教育ネット総合研究所は、情報教育に関する実態調査・解析・研究を行う研究組織です。情報モラル、プログラミング教育などの情報教育に関する長年の活動や、行政機関、学校と協力して培ってきた経験や知見を背景に『今の情報教育、これからの情報教育』をキーワードに研究を行う機関として幅広い活動を行っています。

活動概要

実態調査・研究

情報教育に関する実態調査、分析、研究の受託および、最新情報、論文、理論に関する研究、協同研究の推進

 

インターネット依存に関する支援

情報モラルを中心とした、インターネットの使いすぎに関する授業支援、教職員向け研修、保護者講習の提供

 

プログラミング教育に関する研究

小学校で実施されたプログラミング教育事例の収集・分析。また、アンプラグドプログラミングに関する研究と報告

 

データ分析・活用

情報モラル、プログラミング教育に関する実態調査支援、データ分析などの提供

 

トピックス


(2024年7月18日)
▶~2023年度ネット利用における実態調査結果報告 第2弾~
LINE利用率が小学校高学年で増加。小学6年生は67%
ICT教育ニュース様エドテックジン様に取り上げられました。


(2024年6月11日)
▶~2023年度ネット利用における実態調査結果報告 第1弾~
スマートフォンの所有率が小学4年生以上で増加。小学校高学年50%、中学生85.1%
ICT教育ニュース様エドテックジン様に取り上げられました。


(2023年5月25日)
▶教育ネット総合研究所の2022年度実態調査結果 自宅学習でのICT機器活用に個人差がICT教育ニュース様に取り上げられました。


(2022年5月20日)
▶教育ネット総合研究所の2021年度実態調査結果 「SNSの利用 児童生徒と保護者との認識の差」に関する報告がICT教育ニュース様に取り上げられました。


(2022年5月20日)
▶教育ネット総合研究所の2021年度実態調査結果「SNSの利用 児童生徒と保護者との認識の差」に関する報告がリセマム様に取り上げられました。


(2022年4月28日)
▶教育ネット総合研究所の2021年度実態調査結果 「ネットで知り合った人」に関する報告がICT教育ニュース様に取り上げられました。


(2022年4月15日)
▶教育ネット総合研究所の2021年度実態調査結果 小学生のICT所有率に関する報告がICT教育ニュース様に取り上げられました。